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三重県鈴鹿市の野町どい眼科。緑内障検診・斜視・弱視の相談と治療。コンタクトレンズ処方

三重県鈴鹿市の野町どい眼科です。当院は緑内障検診をはじめ、様々な検査ができる設備を整えています。また、小児眼科では、こどもの斜視・弱視の相談と治療を行っています。コンタクトレンズの処方もお任せください。

お子様の診察もお任せください

診療風景



三重県鈴鹿市野町、玉垣駅そばの、野町どい眼科です。
当院は患者様お一人お一人により見やすくより快適な視生活を提供
する「ビジョンケア」を行うことを目指しています。


一般眼科…視力低下、角結膜疾患(涙目・充血・目やに・花粉症などの眼アレルギー・ドライアイ・
     角結膜異物除去)、眼痛、ものもらい、さかまつ毛(睫毛抜去)、視野の異常、緑内障、
     網膜疾患(飛蚊症、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性)眼炎症・ぶどう膜疾患、神経眼科、
     目の疲れ、眼科漢方相談

小児眼科…斜視、弱視、赤ちゃんの目やにや涙目(ブジー)、近視、子どもの視力相談

レーザー治療(糖尿病網膜症、網膜裂孔)
コンタクトレンズ・眼鏡処方などを行っています。

患者様お一人お一人に向き合い、丁寧で温かい診療と、分かりやすい治療説明を心掛けています。
どんな症状でも、どうぞお気軽にご相談ください。

新着情報

2017.10.11 受付時間(正面入口ドア開錠時間)の変更について

12月1日(金)から、正面入口ドアの開錠・受付時間が変更になります。
 変更後の時間
 ・月~金 午前8:40~12:30  午後2:40~6:30
 ・土   午前8:40~12:30  午後1:40~5:00
どうぞよろしくお願いいたします。

2017.10.03 季節のご挨拶

うららかな秋晴れの日が続く昨今、皆様お加減いかがですか。
最近は5月に運動会をされる学校が多いですが、9、10月に運動会をされる学校は、運動会もそろそろ終わりの頃でしょうか?
当院に通院されているお子さんから「運動会の練習、大変だよ~。でも楽しみだよ~。」とニコニコ元気な笑顔でお話してくれるのを聞いて、秋だなぁと思います。
皆様お怪我されませんように、運動会を楽しんでくださいね。
そして、これから寒くなってまいりますので、どうぞお体を大切にお過ごしください。
8~10月は、イネ科、ブタクサ属、ヨモギ属、カナムグラ等の花粉による季節性のアレルギー性結膜炎でお困りの方もおられます。
アレルギー性結膜炎の治療には、抗アレルギー点眼薬(抗ヒスタミン薬、ケミカルメディエータ遊離抑制薬)が、主に使われます。
重症の場合には、ステロイド点眼薬や免疫抑制点眼薬などを使用する場合があります。
アレルギー性結膜炎のなかでも、症状の出やすい時期が予測できる花粉などが原因のアレルギー症状の場合には、『初期療法』という考え方が適用されます。
これは、症状が出る前(花粉飛散時期の約2週間前)から、または症状が少しでもあらわれたら、抗アレルギー点眼薬による治療を始める方法で、症状が現れる時期を遅らせる、症状を軽くする、症状がみられる期間を短くする、お薬の使用を少なくできる等、多くのメリットがあります。詳細はこちら…「子どもの目Q&A アレルギー性結膜炎」
毎年花粉症がひどい方は、症状があらわれる前に眼科を受診なさってくださいね。

2017.09.05 季節のご挨拶

初秋の空もさわやかな季節となりました。皆様、お加減いかがですか。

8~10月は、イネ科、ブタクサ属、ヨモギ属、カナムグラ等の花粉による季節性のアレルギー性結膜炎でお困りの方もおられます。
アレルギー性結膜炎の治療には、抗アレルギー点眼薬(抗ヒスタミン薬、ケミカルメディエータ遊離抑制薬)が、主に使われます。
重症の場合には、ステロイド点眼薬や免疫抑制点眼薬などを使用する場合があります。
アレルギー性結膜炎のなかでも、症状の出やすい時期が予測できる花粉などが原因のアレルギー症状の場合には、『初期療法』という考え方が適用されます。
これは、症状が出る前(花粉飛散時期の約2週間前)から、または症状が少しでもあらわれたら、抗アレルギー点眼薬による治療を始める方法で、症状が現れる時期を遅らせる、症状を軽くする、症状がみられる期間を短くする、お薬の使用を少なくできる等、多くのメリットがあります。詳細はこちら…「子どもの目Q&A アレルギー性結膜炎」
毎年花粉症がひどい方は、症状があらわれる前に眼科を受診なさってくださいね。

2017.08.08 季節のご挨拶

暑さ厳しい毎日が続いていますが、皆様、お加減いかがですか。
さて、夏休み期間中は、春の花粉症の症状もおさまりこの機会にゆっくりコンタクトレンズにチャレンジしてみようかな、という方もいらっしゃいます。
夏休み期間中は平日午後と土曜日の患者様数がお休み期間以外の時に比べて少なくなり、ゆっくりご相談頂きやすいことが多いですよ。
2学期を迎える前に、気になる症状や眼鏡やコンタクトレンズで見にくいかも…等ありましたら、どうぞお気軽にご相談くださいね。
どうぞ楽しい夏休みをお過ごしください。

2017.07.21 お盆期間中の休診のご案内

お盆期間中の休診のご案内はこちらから
お手元のお薬やコンタクトレンズ、ケア用品が残りわずかの患者様は、どうぞお早めにご来院ください。

2017.07.04 季節のご挨拶

夏空に入道雲がわき太陽のまぶしい季節になりました。
皆様、お加減いかがですか。
楽しい夏休みを元気に過ごせるよう、お体を大切にお過ごしください。
7月は、園、学校でのプールが始まり、感染性結膜炎が増える傾向があります。
もし記の症状があれば、どうぞお早目にご来院ください。

★感染性結膜炎
<症状>
目やに、涙が出る、目がゴロゴロする、充血等
プール熱の場合は、目の症状に加えて、のどの痛みや発熱といった、風邪に似た症状を引き起こすこともあります。
<治療>
細菌性結膜炎…抗菌点眼薬による治療が基本となります。細菌の種類によっては、抗菌眼軟膏や抗菌内服薬も必要となります。治療が適切な場合は、約1~2週間で完治します。
ウィルス性結膜炎…アデノウイルスに対する有効な薬剤はありませんが、不快な症状を和らげる目的で、炎症を鎮める効果のある非ステロイド性抗炎症点眼薬やステロイド点眼薬が使用されます。また、抵抗力が落ちている結膜に細菌が感染しないように、予防的に抗菌点眼薬が使用される場合もあります。
症状は、ウィルスに対する体の抵抗力がついてくるにつれてしだいに治まり、約3週間~1ヵ月ほどで完治します。

★治療時の注意点
・手をこまめに洗いましょう。
・顔を拭くタオルを家族と共有しないようにしましょう。
・お風呂は最後に入るか、シャワーなどですませましょう。
・目が充血していて目やにが出る日はプールは控えましょう。
・子どもの場合は、眼科医の判断に従って登校を控えるなど、感染の拡大予防に努めましょう。

2017.06.13 季節のご挨拶

梅雨に打たれた紫陽花の花玉も色美しくなりました。皆様、お加減いかがですか。
梅雨が明けると、いよいよ夏本番ですね。この時期は、感染性結膜炎が増える傾向があります。
もし下記の症状があれば、どうぞお早目にご来院ください。

★感染性結膜炎
<症状>
目やに、涙が出る、目がゴロゴロする、充血等
プール熱の場合は、目の症状に加えて、のどの痛みや発熱といった、 風邪に似た症状を引き起こすこともあります。
<治療>
細菌性結膜炎…抗菌点眼薬による治療が基本となります。細菌の種類によっては、 抗菌眼軟膏や抗菌内服薬も必要となります。治療が適切な場合は、約1~2週間で完治します。
ウィルス性結膜炎…アデノウイルスに対する有効な薬剤はありませんが、不快な症状を和らげる目的で、 炎症を鎮める効果のある非ステロイド性抗炎症点眼薬やステロイド点眼薬が使用されます。また、 抵抗力が落ちている結膜に細菌が感染しないように、予防的に抗菌点眼薬が使用される場合もあります。 症状は、ウィルスに対する体の抵抗力がついてくるにつれてしだいに治まり、 約3週間~1ヵ月ほどで完治します。

★治療時の注意点
・手をこまめに洗いましょう。
・顔を拭くタオルを家族と共有しないようにしましょう。
・お風呂は最後に入るか、シャワーなどですませましょう。
・目が充血していて目やにが出る日はプールは控えましょう。
・子どもの場合は、眼科医の判断に従って登校を控えるなど、感染の拡大予防に努めましょう。

2017.05.02 季節のご挨拶

風薫る季節になりました。青葉若葉をわたる風がとてもさわやかですね。
花粉症がある方は、花粉の飛散量の減少に伴い花粉症の症状も落ち着いてこられたのではないでしょうか。
どうぞ皆様がお健やかにお過ごしになられますように。

さて、この時期、当院では園・学校での眼科検診の結果、眼科受診を勧められご来院下さる患者様が増加します。
患者様の状態やご希望に合わせて、近視、遠視、乱視のご説明や、眼鏡をかけた方が良いかどうかのご相談、近視になりかけの偽近視(仮性近視)※に対する点眼治療等のご説明などを行わせて頂きますので、ご不明な点等ございましたら、どうぞご遠慮なく院長、スタッフにお声掛けください。
患者様お一人お一人が、より見やすく快適な視生活をお過ごし頂けますよう、院長、スタッフ一同努めてまいります。

※偽近視…近くを長く見続けた結果、毛様体筋が異常に緊張して水晶体が厚くなり、一時的に近視の状態になっていると考えられる状態。 目の調節を休ませる点眼薬等を用いて治療を行う場合があります。

2017.04.05 季節のご挨拶

若草萌え立つ季節となりました。
新年度がスタートし、心機一転、眼鏡やコンタクトレンズを付けてみようか、 また眼鏡やコンタクトレンズの種類を替えてみようか、と思われる患者様もいらっしゃるかもしれません。
眼鏡やコンタクトレンズを初めて試されたり、種類を替える場合は、眼鏡の試し掛けをして頂いたり、 コンタクトレンズの付け心地をご体感頂くのがおすすめです。
最近見えにくくなった等ございましたら、どうぞお気軽に院長、スタッフにお声掛けください。

また、新学期が始まり、園・学校での眼科検診の結果、眼科受診を勧められることもあるかもしれません。
当院では、患者様の状態やご希望に合わせて、近視、遠視、乱視のご説明や、 眼鏡をかけた方が良いかどうかのご相談、近視になりかけの偽近視(仮性近視)に対する 点眼治療等のご説明などを行わせて頂きます。
ご不明な点等ございましたら、どうぞご遠慮なく院長、スタッフにお声掛けください。

※偽近視…近くを長く見続けた結果、毛様体筋が異常に緊張して水晶体が厚くなり、 一時的に近視の状態になっていると考えられる状態。
目の調節を休ませる点眼薬等を用いて治療を行う場合があります。

2017.03.01 季節のご挨拶

春光うららかに花の便りの聞かれるこの頃、皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
桜が咲くのが待ち遠しいですが、当院では、3月は花粉症の患者様のご来院が最も多くなります。
花粉症の症状として、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみが起きることが多いですが、
症状が出てしまったら、初めは症状がひどい部位の診療科を受診なさってください。
目のかゆみについては、アレルギー性結膜炎の場合、お薬を処方します。
アレルギー性結膜炎の約半数を占める軽症例では、抗アレルギー点眼薬のみで治療可能です。
症状の強い場合は、抗アレルギー薬とステロイドの点眼薬を併用します。
症状が軽快すれば、まずステロイドの投与を中止するか、点眼回数を減らします。
また、適宜、抗アレルギー薬、または抗ヒスタミン薬の経口投与も併用します。
花粉症は大変ですが、お薬の力を借りて上手に乗り切っていきましょう。詳細はこちら…「子どもの目Q&A アレルギー性結膜炎」

また、春休み期間は初めてコンタクトレンズにチャレンジされる患者様が増える時期です。
どんなコンタクトレンズが良いか、患者様のライフスタイルに合ったレンズを、 患者様のご希望をお伺いしながら説明、ご提案し、各検査、診察、はめ外しの練習等を行わせて頂きます。
また、使い捨てレンズについては無料トライアルをさせて頂きます。
何かご不明な点等ございましたら、どうぞお気軽にお声掛けください。

2017.02.03 季節のご挨拶

もうすぐ、「梅見の便り」をちらほらと聞かれる頃になります。
皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
梅の便りを聞くと、春の訪れが待ち遠しくなりますが、 当院では、2月下旬頃~花粉症の患者様のご来院が増えます。
一般的に、スギ花粉は、九州や関東では1月下旬から、関西では2月上旬から飛び始めます。(*1)
花粉が飛び始める2週間くらい前から治療を開始(初期療法と言います)することが最も効果的とされていますので、医師に相談して、その方の生活スタイルに合った花粉症対策を始めることが重要です。これまでに花粉症にかかったことのある方は、どうぞお早めにご相談ください。
(*1)日本は南北に長いので、地域によって気候に差があります。そのため、花粉の飛散時期は多少異なるので、テレビや新聞、インターネット上の花粉情報にも注意してください。
花粉症の症状が出る前から、お薬による花粉症の初期療法を始めていると、症状の発症を遅らせ、飛散シーズン中の症状をやわらげることができます。また、初期療法は早期に症状を改善させることもでき、結果として、処方される全体のお薬の量を減らすこともできます。
症状が出てしまったら、初めは症状がひどい部位の診療科を受診なさってください。詳細はこちら…「子どもの目Q&A アレルギー性結膜炎」

2017.01.04 季節のご挨拶

新春のお慶びを申し上げます。
2017年が皆様にとってさらに良い年でありますよう、皆様のご健康とご多幸を心からお祈り申し上げます。
野町どい眼科は1月4日(水)~通常通り診療を行います。
今年も、患者様により見やすく快適な視生活を送って頂けるよう、院長、スタッフ一同、心を込めた医療を提供してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

1月は、まだまだ冬というイメージですが、一般的に、スギ花粉は、九州や関東では1月下旬から、関西では2月上旬から飛び始めます。(*1)
花粉が飛び始める2週間くらい前から治療を開始(初期療法と言います)することが最も効果的とされています。そのため、1月中旬までには、医師に相談して、その方の生活スタイルに合った花粉症対策を始めることが重要です。これまでに花粉症にかかったことのある方は、どうぞお早めにご相談ください。
 (*1)日本は南北に長いので、地域によって気候に差があります。そのため、花粉の飛散時期は多少異なるので、テレビや新聞、インターネット上の花粉情報にも注意してください。
花粉症の症状が出る前から、お薬による花粉症の初期療法を始めていると、症状の発症を遅らせ、飛散シーズン中の症状をやわらげることができます。また、初期療法は早期に症状を改善させることもでき、結果として、処方される全体のお薬の量を減らすこともできます。
症状が出てしまったら、初めは症状がひどい部位の診療科を受診なさってください。詳細はこちら…「子どもの目Q&A アレルギー性結膜炎」

2016.12.02 季節のご挨拶

師走の慌ただしい季節になりました。
皆様、お加減いかがですか。
楽しい冬休みを元気に過ごせるよう、体を温めて、風邪をひかないように元気に過ごしましょう♪
お手元のお薬やコンタクトレンズ、ケア用品が残りわずかの患者様は、どうぞお早めにご来院ください。
12月は、クリスマス🎄、お正月とイベントが続くため、カラーコンタクトレンズをご希望の患者様が増える時期です。
カラーコンタクトレンズは、色素が眼に接触しないものが安全で目の健康のために良いですよ。茶色、グレー、黒色等様々なカラーバリエーションがありますので、お気軽にご相談ください。
どうぞ皆様が、新しい年を健やかにお迎えになられますように。

2016.11.02 季節のご挨拶

紅葉は今が見ごろの季節になりました。
皆様、お加減いかがですか。
11月中は、「年末までもう少しあるわ~。」と思われる方が多く、
比較的待ち時間が少ないことが多いです。
12月に入ると、「目の状態が気になるから、今年の内に眼科に行っておこう。」という方や、
「年末年始に薬が足らなくならないように、年末までに眼科で薬をもらっておこう。」という
患者様が増え、混み合うこともありますので、目の状態が気になる方は、どうぞお早目にご来院ください。
冬が駆け足で近づいておりますので、体を温めて、風邪をひかないように元気に過ごしましょう♪

2015.4.13

ホームページをリニューアルしました。

2015.4.13

斜視・弱視外来について」のページを更新しました。

2015.4.13

こどもの目Q&A」のページを新しく作成しました。

2015.4.13

目の症状とその原因」のページを新しく作成しました。

2015.4.13

スタッフ紹介」のページを更新しました。

2015.4.13

検査機器について」のページを更新しました。

2015.4.13

院内のご紹介」のページを更新しました。

診療時間

受付開始時間

2017年11月29日水曜日までの受付時間
月・火・水・金曜日・・・午前8:35~12:30 午後2:35~6:30
土曜日・・・午前8:35~12:30 午後1:35~5:00

2017年12月1日金曜日からの受付時間
月・火・水・金曜日・・・午前8:40~12:30 午後2:40~6:30
土曜日・・・午前8:40~12:30 午後1:40~5:00

【休診日】
木・日曜日・祝祭日・夏期休暇・年末年始休暇

混雑予想カレンダー
・日によって異なりますが、例年の傾向では「混雑予想カレンダー」のようになります。
当日の天候・時間帯等により実際の混雑状況と異なる場合があり、混雑時にはお待たせすることも
あるかと思います。時間に余裕をもってご来院ください。

・年末年始、G.W、お盆などの長期のお休みや連休明けの前後は混み合う傾向にありますので
「混雑予想カレンダー」と異なる場合があります。

・患者様のご来院数とは関係なく、患者様の状態や重症度などに応じ、処置に時間や人手がかかる患者様がおられる場合には、お待ちいただく時間が長くなることがあります。

・待ち時間が短くなるよう職員一同努めますので何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。