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	<title>野町どい眼科 &#187; 08　トホホ（笑）</title>
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	<description>三重県鈴鹿市野町 野町どい眼科</description>
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		<title>『遊園地』　2018/12/18</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 02:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[少し前のことですが、2018年のG.W.に、家族でハウステンボスに遊びに行きました。 そこで、長男Tくんはパパと乗りたかった乗り物に並び、長女Yちゃんは年齢制限でその乗り物には乗れないため、ママ（土井）と自転車にのって園 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>少し前のことですが、2018年のG.W.に、家族でハウステンボスに遊びに行きました。</p>
<p>そこで、長男Tくんはパパと乗りたかった乗り物に並び、長女Yちゃんは年齢制限でその乗り物には乗れないため、ママ（土井）と自転車にのって園内を回っていた所、<img class="alignright size-full wp-image-976" src="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2018/12/1218-e1545792379883.jpg" alt="1218" width="200" height="142" /></p>
<p>Yちゃん：「ママ、Yちゃんも何か乗り物とか、遊ぶ所に行きたいな。」</p>
<p>土井：「そうね、4歳さんでも行ける所、一緒に探そうか。」</p>
<p>Yちゃん：「うん！」</p>
<p>と二人で探したのが、何と「監禁病棟」…いわゆるお化け屋敷でした。</p>
<p>長時間並ばなくても良くて、4歳でも入れて、身長制限も無い…けど、お化け屋敷。</p>
<p>迷ったものの、ゴーゴー！と入ったのは良いけれど、怖すぎて、入って少し進んだだけで、土井はYちゃんを抱っこしたまま、暗闇で立ち尽くしてしまいました。<span id="more-975"></span></p>
<p>土井：「Yちゃん…。ごめんね、ママ、怖くて進めなくなっちゃった。悪いんだけど、次のお客さんが来るまで、ここで一緒に待ってよう？それで、そのお客さんと一緒に回るのはどう？」</p>
<p>Yちゃん：「ママ、Yちゃんも怖い…。でも、たくさん人が一緒に居てくれたら、怖くないかも。」</p>
<p>待つこと5分位すると、女の人の声が聞こえてきました。</p>
<p>土井は暗闇でずっと待っていた怖さから解放されるのが嬉しすぎて、「すみませ～ん、良かった～。人が居た～。怖くて進めなかったので、一緒に回って頂けませんか？」と声を掛けた所、</p>
<p>「キャー！！！」とママさん＆子ども達にびっくり！！！され、逃げられてしまい、逆に「私、人なんです。お化けじゃないんです。待って～。怖いから、一緒に回らせてください。」とお願いしながら追いかけ、「キャー、来ないで～。」と怖がらせてしまい、反省…。</p>
<p>誤解は解け、ママさん＆子ども達の後ろにくっついて回らせて頂きました。</p>
<p>無事監禁病棟の出口にたどり着き、明るいお日様の下に出た所で「お化けじゃないから、一緒に居させて、って追いかけてこられてチョーびっくり！監禁病棟って、子ども抱っこしたお化けが追いかけてくるの？リアルすぎ、って思った。」とご一緒させて頂いたママさん＆子ども達が大笑いでした。あの時のママさん達のお名前を聞きそびれてしまいましたが、びっくりさせてしまって、ごめんなさい！＆本当に助かりました！そして、とっても楽しかったです！ありがとうございました！！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『おばあちゃん？おかあさん？』　2017/05/16</title>
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		<pubDate>Tue, 16 May 2017 02:40:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[下の子を保育園に送って行った時、子どものお友達から 「○○ちゃんの…おばあちゃんですか？おかあさんですか？」と聞かれてしまいました。 「おばちゃんね、○○ちゃんのおかあさんよ。」と答えると 「えぇ～！？」とびっくりした声 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2017/08/2017052.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-747" src="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2017/08/2017052.jpg" alt="201705(2)" width="100" height="171" /></a><a href="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2017/08/2017051.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-746" src="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2017/08/2017051.jpg" alt="201705(1)" width="102" height="129" /></a>下の子を保育園に送って行った時、子どものお友達から</p>
<p>「○○ちゃんの…おばあちゃんですか？おかあさんですか？」と聞かれてしまいました。</p>
<p>「おばちゃんね、○○ちゃんのおかあさんよ。」と答えると</p>
<p>「えぇ～！？」とびっくりした声が帰ってきてどうやらおばあちゃんだと思っていたのに、お母さんだと聞いてびっくりした様子 (笑) 。</p>
<p><span id="more-745"></span></p>
<p>人に話して大笑いのネタにしていますが、開院して11年。おでこや目尻のしわ、ほっぺしみができて、鏡を見ると自分が年齢を重ねたことを実感。</p>
<p>笑いジワは良いけれど、でも背筋を伸ばして若々しくいよう、と思ったひと時でした。</p>
<p>日々、眼科で赤ちゃん～ご年配の方までたくさんの出会いに恵まれ、人との関わりや仕事のチャレンジを通じて、新しい発見だったり、新しく出来るようになったことがあったり、反省したり…。毎日前を向いて成長していこう、と思います♪</p>
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		<title>『錯視』　2014/10/19</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 01:20:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年10月19日に、鈴鹿中央総合病院で行われた「三重県視能訓練士勉強会」に出席した所、勉強会の中で、講師を務めてくださる視能訓練士さん（以下講師Aさん）から、「錯視※」の紹介がありました。 ※錯視とは…視覚に関する [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail"><img class="alignleft" src="http://www.doiganka.jp/assets/sakushi.jpg" alt="" width="230" /></div>
<div class="newslistdata" style="text-align: left;"></div>
<div class="thumbnail" style="font-size: 14px; display: inline; text-align: left;"></div>
<p>2014年10月19日に、鈴鹿中央総合病院で行われた「三重県視能訓練士勉強会」に出席した所、勉強会の中で、講師を務めてくださる視能訓練士さん（以下講師Aさん）から、「錯視※」の紹介がありました。 ※錯視とは…視覚に関する錯視のことで、この錯視の画像の場合は、実際に動いているわけではありませんが、ぐるぐる回って見えると思います。<span id="more-247"></span></p>
<p>講師Aさん：「この絵を見て頂いて、どんなふうに見えますか？」<br /> 他の出席者の方は「ぐるぐる回って見えます。」とおっしゃられる中、土井は全くぐるぐる回って見えませんでした…。<br /> 講師Aさん：「この絵が回って見えない方はおられますか？」<br /> おそるおそる、「はい…。」と土井が手を挙げた所、<br /> 講師Aさん：「え！？本当？高齢の方の場合、若年者に比べて回って見えにくいそうですが…。」<br /> それをお聞きして、土井はガクッときた所、隣に座られていた出席者の方（以下Bさん）が土井を励まそうとしてくださって、<br /> Bさん：「土井さん、40代ですよね？私も40代なんですけど、そういうこともありますよね。たまたま疲れていらっしゃるとか…。」<br /> 土井の心の声：「私、37歳なんです～！40代じゃないんです～。。。（涙）」<br /> 昔、高校受験の年に、塾の帰りのバスの中で「お嬢ちゃん、中学受験？」と声を掛けられたほど若く（幼く？）見られていたのに…と思いつつ、自分が年齢を重ねたことを実感したひと時でした。</p>
<p>皆様は、この錯視の画像、ぐるぐる回って見えますか？<br /> 私は、10月19日の勉強会ではぐるぐる回って見えなかったものの、この同じ画像を本やHPで見ると、ぐるぐる回って見えます。色の見え方等で見え方が変わるのでしょうか？</p>
<p>この錯視の画像は、北岡明佳先生が作成されたもので、『蛇の回転』という名前が付けられています。北岡明佳先生のHPを見て頂くと、他にも様々な錯視の画像を見ることができます。ご興味がある方は、よろしければどうぞご覧ください。<br /><br /> <a href="http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/" target="_blank">http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/</a></p>
<p>ところで、土井→北岡先生に、『蛇の回転』の画像を当院HPのほのぼの日記に掲載させて頂いても良いかお伺いさせて頂いた際、北岡先生から、掲載可のご連絡と、ご多用の中大変ご丁寧に下記について教えて頂きました。</p>
<p>＜北岡先生から教えて頂いた内容＞<br /> 土井様は「蛇の回転」の錯視的回転を勉強会の時だけ見えなかったとのことですが、ということは土井様はこの錯視は見えるわけですので、勉強会の時の刺激が良くなかった（印刷の質の問題等）と考えるところです。</p>
<p>この錯視は年齢との間に微弱な逆相関があります。<br /> 有意差はありますが、微弱です。高校生でも見えない方はおられますし、80歳代でも半数以上の方はこの錯視が見えます。</p>
<p>北岡先生、誠にありがとうございました。<br /> 錯視が見えるか見えないかは、その時の色刺激や個人差等の影響があるのかもしれません。<br /> 人の目って、面白いなぁと思います。</p>
<div id="subImgContainer"><img src="http://www.doiganka.jp/assets/spacer.gif" alt="ほのぼの日記" width="1" /><img src="http://www.doiganka.jp/assets/spacer.gif" alt="ほのぼの日記" width="1" /></div>
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		</item>
		<item>
		<title>『アラフォー♪』　2014/05/20</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2014 02:05:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月8日スタッフとの会話にて・・・・・・。 35歳3日目の今日、 土井：「アラサーとアラフォーって、どれ位の歳で区切るのかなぁ…？ 39歳までアラサーで、40歳からアラフォー？」 スタッフAさん：「35歳過ぎた [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail"></div>
<div class="newslistdata" style="text-align: left;">2012年3月8日スタッフとの会話にて・・・・・・。</div>
<p><span id="more-179"></span></p>
<p>35歳3日目の今日、<img class="alignright size-full wp-image-1192" src="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2014/05/20140520-e1556077828113.jpg" alt="20140520" width="180" height="122" /><br /> 土井：「アラサーとアラフォーって、どれ位の歳で区切るのかなぁ…？<br /> 39歳までアラサーで、40歳からアラフォー？」<br /> スタッフAさん：「35歳過ぎたら、アラフォーじゃないですか？」<br /> 土井：「えぇー！？私、35歳になったばかりなんだけど、アラフォーなの？<br /> アラサーに入れてもらえない？」<br /> スタッフAさん：「奥さん、アラフォーですよ…。」<br /> 土井：「私、アラサーがいい…。その話、1週間前に言ってくれたら、<br /> 私アラサーだったんだけど…。」<br /> スタッフAさん：「…。」<br /> スタッフAさんにゴリ押ししてしまって、申し訳なかったなぁと思う土井でした。<br /> 土井、アラフォーです。<br /> 勉強し、ワクワクする時間を積み重ねて、<br /> 人とのあたたかいつながりをつくる40代にしよう！と思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『年齢確認』　2010/08/28</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 01:45:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[ 検査中にドクターから「この患者様の斜視検査をしてください。」 と指示があり、 土井は患者様の氏名とカルテ内容を確認して待合室に患者様をお呼びしに参りました。実は、斜視弱視外来では3歳前後のお子様の患者様が多く、土井は生 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail">
<div class="thumbnail"><img class="alignleft" src="http://www.doiganka.jp/assets/blog_img.jpg" alt="ブログイメージ" width="200" /></div>
<div class="newslistdata"> 検査中にドクターから「この患者様の斜視検査をしてください。」<br /> と指示があり、</div>
</div>
<p><span id="more-165"></span></p>
<p>土井は患者様の氏名とカルテ内容を確認して待合室に患者様をお呼びしに参りました。実は、斜視弱視外来では3歳前後のお子様の患者様が多く、土井は生年月日を確認し忘れて、患者様は「男の子」だと思い込んでしまいました。（すみません！）<br /><br /> 土井「お待たせいたしました。○○　□□くーん」<br /> 待合室：・・・（シーン）<br /> 土井「○○　□□くん、いらっしゃいませんか？」<br /> すると、ご年配の男性が、意を決して手を挙げられて、「はい！元気な□□くんです！」と…。<br /> 待合室は、和やかな笑いに包まれて、男性患者様はニコニコしてくださいましたが、土井は心底「ごめんなさい！本当に、本当に、ごめんなさい！！」でした…。<br /> ○○様、申し訳ない事態を温かいお言葉で救って頂いて、本当にありがとうございます。<br /> 生年月日、きちんと確認いたします、と心に誓ったのでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『大掃除』　2010/01/15</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 00:51:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[1月5日。お正月もすっかり明けてしまった朝。 愛息子Tくんから言われました。 Tくん：「ママー。おかしいねー。家、全然お正月が来ないねー。」 ママ：「へ？お正月･･･もう終わっちゃったけど？」 Tくん：「えぇー！？本当に [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail"><img class="alignleft" src="http://www.doiganka.jp/assets/b002.jpg" alt="『大掃除』１０／０１／１５" width="200" /></div>
<div class="newslistdata" style="text-align: left;"></div>
<p style="text-align: left;">1月5日。お正月もすっかり明けてしまった朝。<br /> 愛息子Tくんから言われました。</p>
<div class="thumbnail" style="font-size: 14px; display: inline;"></div>
<p><span id="more-138"></span></p>
<p>Tくん：「ママー。おかしいねー。家、全然お正月が来ないねー。」<br /> ママ：「へ？お正月･･･もう終わっちゃったけど？」<br /> Tくん：「えぇー！？本当に？うそだー。」<br /> ママ：「Tくん、どうして？」<br /> Tくん：「だってぇー。保育園の先生が、まず『大掃除』っていうものがあるから、<br /> 　　　　しっかりお手伝いするんだよ、って教えてくれたんだよ。<br /> 　　　　窓拭いたりするんだって。それでね、凧あげたり、コマ遊びして、<br /> 　　　　それから『お年玉』っていうの、もらうんだって。<br /> 　　　　でも･･･Tくんち、まだ大掃除来ないから、<br /> 　　　　Tくん、お手伝いできないなぁって、待ってたんだけど･･･。<br /> 　　　　お手伝いしなくても、お年玉っていうの、もらっちゃったんだよねぇ。」<br /> ママ：「･･････。」<br /> 　　　　　　　（心の声：ごめんよぉー。ママ、大掃除適当にしたっていうかその、サボったっていうか･･･。）<br /><br /> 　 やりました。ちょこっとだけ掃除。<br /> 1月5日に換気扇とレンジ周り清掃。ピカピカのお台所で気持ちの良い新年。<br /> （もう明けたけど）Tくん、こんなママだけど、今年もよろしくね。いつもありがとう♪</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『寒くなってきました』　2009/11/10</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[寒くなりました。11月は別名「霜月」ともいいます。 寒さが増し、霜が降りてくるという「霜降り月」というところからその名が付いたのだそうです。 皆様、寒くなると「ババシャツ」着たくなりませんか？（私だけ？） 先日のこと･･ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail"><img class="alignleft" src="http://www.doiganka.jp/assets/b003.jpg" alt="紅葉" width="200" /></div>
<div class="newslistdata" style="text-align: left;"></div>
<p style="text-align: left;">寒くなりました。11月は別名「霜月」ともいいます。<br /> 寒さが増し、霜が降りてくるという「霜降り月」というところからその名が付いたのだそうです。</p>
<div class="thumbnail" style="font-size: 14px; display: inline;"></div>
<p><span id="more-120"></span></p>
<p style="text-align: left;">皆様、寒くなると「ババシャツ」着たくなりませんか？（私だけ？）</p>
<p><br />先日のこと･･･<br /> 土井はあまりの寒さに早速ババシャツを着て、ホカホカで野町どい眼科に到着しました。<br /> 制服に着替えようと思ったら･･･「ガーン！」･･･制服は半袖。ババシャツは七部袖。<br /> ババシャツの袖をクルクル巻いて制服の半袖のラインまで押し上げてみたものの、<br /> 二の腕が異常に太くなって、どうみても「実はババシャツ着ています」状態。<br /> 困った土井は思いつきました。<br /> 「そうだ。長袖のカーディガンを上から着たらばれないわー♪」良かった、良かったとカーディガンを着て、そのまま検査室へ。<br /> お昼近くになり、院内を動き回っているとだんだん暑くなってきました。<br /> 額に汗が･･･。でもダメ。今日はこのカーディガン、どうしても脱げないのよ。<br /> そう思いながら検査をしていると、他のスタッフからそっと言われました。<br /> 「もしかして、今日、ババシャツ着てますか？」･･･バレてましたか･･･。</p>
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		<title>『ランドルト環おばちゃん事件』　2009/03/02</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 08:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野町どい眼科]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[08　トホホ（笑）]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。視能訓練士の土井千重子です。 私は、元々公務員だったのですが、結婚後視能訓練士養成校に通い、視能訓練士になりました。 そのため、学生の時も、病院実習の時も、ちょっと？年齢高め（27歳）の実習生でした。 これは [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="thumbnail"></div>
<div class="newslistdata" style="text-align: left;"><img class="alignright size-full wp-image-1186" src="http://www.doiganka.jp/blog/wp-content/uploads/2014/10/20090302-e1556077440263.png" alt="20090302" width="150" height="150" />こんにちは。視能訓練士の土井千重子です。</div>
<p class="detailMainText" style="text-align: left;">私は、元々公務員だったのですが、結婚後視能訓練士養成校に通い、視能訓練士になりました。<br /> そのため、学生の時も、病院実習の時も、ちょっと？年齢高め（27歳）の実習生でした。<span id="more-65"></span><br /> これは、私が視能訓練士養成校に通っている頃、病院実習中の出来事です。<br /> 名付けて「ランドルト環おばちゃん事件」。実習中の眼科外来で大うけした出来事なので、皆様にもご紹介させていただきます･･･。<br /><br /> 土井が幼稚園児のA君の視力を測っていたところ･･･<br /> 土井：「ねえ、A君、お姉さんがこの『わっか』を見せるから、<br /> 　　　　わっかの切れ目がどっちを向いているか、上！とか、下！とか指差して教えてくれる？」<br /><br /> （土井は、自分のことをどう表現するか、迷っていました。「お姉さん」というには「私、所帯じみているし･･･無理かな？」と心配しつつ、「視能訓練士の卵さん」と小さなお子さんに言っても分かりにくいだろうなあ、と思い、かといって「看護師の卵さん」と嘘も言えず、でも「おばちゃん」はちょっと･･･と思い、自分のことを勇気を奮って？『お姉さん』と言いました。）<br /><br /> A君：「ええけど･･･。あんな、あの『わっか』は上向いとるよ。<br /> 　　　　でもな･･･お姉さんがおらんで、誰に言ったらいいか分からんに。」<br /><br /> 土井：「･･････。（絶句）」<br /> A君：「あー！おったー！お姉さん！」<br /> 　　　（と言って、A君は受付のきれいなお姉さんの方に走っていき）<br /> 　　　「あんな、お姉さん！あの『わっか』は上向いとるに！」<br /><br /> 受付のお姉さん：「あー、本当だね。よく見えてるね。Ａ君すごーい！」<br /><br /> A君のお母さん：（土井へ向って一言）「土井さん･･･。本当にごめんね！･･･ククク。<br /> 　　　　　　　　　　でも、おっかしくて！アハハハハハ！ごめんね、おかしくて我慢できないわ。でも、ごめんね。」<br /> 土井：「あ･･･いいえー。いいんですよー。（しょげ気味）」<br /><br /> 土井はＡ君に聞きました。<br /> 土井：「ねえ、Ａ君。Ａ君にとって、『お姉さん』って、どれくらいの歳の人？」<br /> Ａ君：「そうやなあ。あれくらいは、お姉さんやに！」（と言って、Ａ君が指差したのは女子中学生！）<br /> 土井：「ちゅ、中学生がお姉さんなの･･･？（それは、無理！太刀打ち不可能！かなわないわ～。）じゃ、『おばさん』って、どれくらい？」<br /> Ａ君：「ママより年上の人！」<br /> 妻：「あ･･･そう。（そうかあ･･･。ママが基準なのねぇ～。）」</p>
<p style="text-align: left;">その日以来、堂々と自分のことを「おばちゃん」と言うようになりました。でも、今や土井も32歳。もう立派な？おばちゃんかしら･･･。いやいや、気は心。何事も楽しみながら、素敵に年を重ねていこう、と思います。 これからも、日々勉強を重ねてまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<div class="thumbnail" style="font-size: 14px; display: inline; text-align: left;"></div>
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